【ドライブの必需品】車内でスマホを簡単に固定

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スマホやタブレットをどこに置いてますか?

ドライブの際にスマホやタブレットを置く場所って決まってますか。

助手席に置いたりドリンクホルダーに置いたりするじゃないですか。

普段、何気なく行っている事ですが

置き忘れたりGoogleナビが使い辛かったりしてませんか?

今時のドライブ中のスマホ・タブレット事情

スマホやタブレットはここ10年で急速に進化していて

車の中で活用できる機能も格段に進歩してきました。

カーナビにミュージックサーバに動画再生やグループ通話と

もはや車の機能の一部として十分過ぎる役割を果たしてくれます。

もちろん運転中のスマホの操作は危険ですが

画面を見なくても音声指示で検索やナビをしてくれちゃいます。

スマホ・タブレット用 車載ホルダー

車載ホルダーというと吸盤タイプやエアコン吹出し口に取り付けるタイプが一般的です。

そしてスマホやタブレットを挟んで固定という製品が多かったのですが

それだと片手でワンタッチという訳にはいきませんよね。

車に乗り込んだ時って、荷物を置いてスマホをどこかに置いてという動作が多いんですけど

スマホを「ポンッ!」とワンタッチで適切な場所に置くのが理想的じゃないですか?

マグネットタイプの車載ホルダー

今はマグネットタイプが主流です。

強力な磁力でスマホはもちろんですがタブレットさえもしっかり固定してくれます。

「え、電子機器に磁石ってダメじゃないの?」

と思われる方もいるでしょうが

スマホやタブレットへの磁石の影響はありません。

それは一昔前のパソコンやブラウン管に磁石を近づけると影響があったという話で

現在の電子機器は磁石の影響を受けない設計となっています。

話を戻しますと

スマホ・タブレットをマグネットで固定します。

その際にスマホ・タブレット側には金属製の台座プレートを取り付けます。

単なる金属のプレートですが、これがないとホルダーに取り付ける事はできません。

台座プレートを隠したい場合はスマホケースの内側に貼り付ければOKです。

ホルダーはエアコンの吹出し口に取り付け

ホルダー本体は車のエアコン吹出し口に取り付けます。

やわらかい樹脂でできていますので吹出し口側を傷付ける事はありません。

十字に切れ込みが入っていますので一般的なエアコン吹出し口に簡単に取り付けられます。

車載ホルダー製品仕様

セット内容:ホルダー本体/台座プレート(3Mテープ付)、化粧箱に梱包

直径:30mm

重さ:30g

色:ブラック/シルバー

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ブラック

シルバー

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